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| 2008年3月6日(木) |
| 鹿児島市立川上小学校 総合的な学習の時間 「伝統工芸について」 の講師を務める 1 |
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| 2008年2月22日(金) |
| 江戸東京博物館 「天璋院 篤姫展」 東京展 見学 |
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| 2008年2月15日(金) |
| 東武百貨店 池袋店 「大鹿児島展」 |
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| 2007年11月29日(木) |
| 祁答院蒸留所 竣工式 出席 |
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| 2007年11月14日(水) |
| 鹿児島市立吉野中学校 「職場体験学習」 2 |
| 中学生を一日受け入れて職場体験をしていただく日でした。ケガもなく無事終えることができて良かったです。前回の「職場体験学習
1」 で述べました「目に見えない大事な事」 について、お話いたしました。ただガラスばかり削って、ガラスの事ばかり学んでも絶対うまくはならないと思っているからです。良い作品や人を感動させることも。「目に見えない、大事な事」と言っても人それぞれ捉え方も違うと思います。私も目に見えないものほど大事とわかっていても、なかなかできないでおります。 |
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| 2007年10月5日(金) |
| 2007 かごしまの新特産品コンクール 鹿児島県特産品協会理事長賞 受賞 |
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| 2007 かごしまの新特産品コンクールで長谷川久志作 舞硝 薩摩切子オールドロック
「花やか」 が鹿児島県特産品協会理事長賞を受賞いたしました。表彰式は鹿児島で初めて開催した、全国の伝統工芸品が一堂に集結!「全国伝統的工芸品フェスタ IN かごしま」(11/8〜11/11)の会場、鹿児島アリーナで11/9に行われました。入賞作品は鹿児島県の方でパンフレット・催事等で全国にPRしてまいります。これもひとえに皆様方のお力添えがあっての事と心得、さらなる努力をしてまいります。 |
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| 2007年8月14日(火) |
| NHKテレビ ニュース番組で個展催事を報道 |
| NHKのテレビニュース番組で個展催事を報道をしてくださいました。インタビューで、どアップ。作品は今回の目玉、舞硝 薩摩切子大皿
「花やか」 が映りました。 |
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| 2007年8月10日(金) 〜 8月19日(日) |
| 鹿児島山形屋ドルフィンポート店 薩摩工芸館 「切子匠 長谷川久志 舞硝
薩摩切子展」 |
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| 2007年5月28日(月) |
| 鹿児島市川上小学校児童 課外授業 「 町 たんけん 」 4 |
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町の自然やいろいろな施設、人々の様子に関心をもち、お友だちといっしょに自分の町や人々と交流する町たんけん。今回も、ビー玉とおはじきに切子文様を入れてみました。最後に「質問がありますか?」と、たずねると質問があまりありませんでした。お見送りをした後、思い出したのですが、「後で切子をお一人ずつ触らせます」と言ったにもかかわらず、一番大事な事を忘れていた事に気がつきました。子どもたちは何よりきらきら光る切子に触れてみたかったはずなのですが、約束したことを忘れてしまい、誠に申し訳ございませんでした。「質問もないはず」と、反省です。 また工房にいらしてください。
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| 2007年2月28日(水) |
| 鹿児島の薩摩切子 「特産品購入意欲 民間調べ 全国第3位」 南日本新聞記載 |
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| 2006年11月10日(金) |
| 鹿児島市立伊敷台中学校 進路学習 「社会人に学ぶ」 の講師を務める 1 |
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| 講師として招かれ、「ガラスが教えてくれた事」をテーマに現在に至るまでの経緯、体験談をお話し、実際薩摩切子に手を触れてもらいました。後日、多数の手紙を頂き、誠にありがとうございました。手紙を拝見し、また逆に元気を頂きました。生徒さんが何か灯りを見つける事できたらと思います。 |
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| 2006年11月8日(水) |
| 鹿児島市立吉野中学校 「職場体験学習」 1 |
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| 「ガァーッ、ガァーッ」と、グラインダーにガラスを押し当てる音が鳴り響く。2年生の生徒さんが職場体験に来ました。生まれてはじめての経験。ガラスを削り磨きを掛けました。5時間の作業では、できなくて当たり前なのですが、うまくガラスをカットできないようで、どう削らせたらよいか困ってしまいました。しかし、なんとか最後までやり終え、最後終わりの話し合いの中で「大変難しかったけどよい経験ができてよかったです」と言う感想でした。技術を一つ覚える大変さや、「目に見えない大事な事」を時として思い出してもらえたらと思います。 |
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| 2006年8月9日(水) 〜 8月18日(金) |
| 鹿児島山形屋ドルフィンポート店 薩摩工芸館 「舞硝 薩摩切子 切子匠 長谷川久志展」 |
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| 鹿児島の雄大な桜島と錦江湾の海を目の前にした所にドルフィンポート薩摩工芸館はあります。お盆の帰省客や友人、知人、諸先輩方、以前からのお客様など1000人を超える大変多くの方々にご来場して頂き誠にありがとうございました。実演も行い、ご説明不足な所もありましたが少しでも先人が築いたガラス文化薩摩切子を知って頂けますようつとめてまいります。たくさんの花に包まれ、お客様より大変元気を頂きました事を感謝いたします。 |
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| 2006年6月25日(日) |
| 国の「現代の名工」 ガラス作家 黒木国昭 春の褒章 黄綬褒章受章 祝賀会出席 |
"東海道の画家"とも呼ばれている歌川広重の「東海道伍拾参次」をガラスで表現した黒木国昭氏の作品が今まもなく完成しようとしています。完成に伴い、宮崎をはじめ国内の数ヵ所、ヨーロッパ・アメリカで完成祝展を行うようです。是非、一堂に並んだ「東海道伍拾参次」を目にしたいと思います。
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| 2006年5月24日(水) |
| 鹿児島市川上小学校児童 課外授業 「 町 たんけん 」 3 |
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| 「どうやっていろをつけるのですか?」 と、子供たちの質問がきました。舞硝ではガラスに切り込みを入れるカット(切子)の技法をしている工房ですので、その場でガラス成形の実演をして見せることができませんでしたが、、ガラス成形で透明なガラスの外側に色ガラスをかぶせる「外被せ(そとぎせ)」と呼ばれる技法で3通りあり、その内の1つの方法を絵を見ながら説明致しました。短い時間での説明ですので、どれくらい理解して頂いたかわかりませんが、冷えたガラスに色を付けるのではなく、さわるとやけどするぐらい熱いガラスと水あめみたいにやわらかく熱いガラス同士をくっつけて切子のガラス生地ができている事がわかって頂けたら良いと思います。今回切子の実演では普段子供たちが目にする「ビー玉とおはじき」に八方に線がのびる八菊文を削って見せました。 |
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| 2005年12月4日(日) |
| 日本テレビ 「ザ・鉄腕ダッシュ」 ソーラーカーに乗車。 舞硝 薩摩切子も紹介 |
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| ソーラーカーに乗り、フェリーで奄美大島から鹿児島県本土へ上陸。途中、私のガラス工房に立ち寄り、薩摩切子を制作しました。短時間の制作によりいろいろなハプニングがありましたが、奄美大島のきれいな海や突然の大きな虹が見れてよかったです。ソーラーカーが後残り無事走り切り、日本一周できることを心からお祈りいたします。ありがとうございました。 |
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| 2005年12月1日(木) |
| 舞硝 薩摩切子 オールドロック 「花やか」 M田酒造 「海童」 テレビCMに起用 |
下記をクリックしますと鹿児島の本格焼酎 「海童」の テレビCMの動画 をご覧いただけます
↓
■「海童」-和装編 [ 300Kbps ]
■「海童祝の赤」-洋装編 [ 300Kbps ]
M田酒造 鰍フホームページはこちら |
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| 2005年9月1日(木) |
| かごしま月刊 イベント情報誌 「 フェスタ 」 に記載 |
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コピーライターの林田さんといろいろな質問を受けながらお話をしていく中で感じたことがありました。それは言葉の使い方や表現でいかに技術的な事や想いをうまく人に伝えることができるかということです。大事なことは、物ではなくその人が何を考え、何を想い、携わっているかということだと思います。今一度考えや想いを整理すべきだと思いました。
クリックで拡大 →
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| 2005年5月19日(木) |
| 鹿児島市川上小学校児童 課外授業 「 町 たんけん 」 2 |
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「ガラスは何でできているのですか? 何で削るのですか?」と、児童から質問がでました。子供目線でわかりやすく説明するのは大変難しく次回の課題にしたいと思います。最後に花器にふれて頂いたところ「きれい・重い」という感想が多いでした。数日後、児童からお礼の手紙を頂きました。ありがとうございました。
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| 2005年1月21日(金) |
| 国の「現代の名工」 ガラス作家 黒木国昭 宮崎県文化賞受賞 祝賀会出席 |
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全国から約400名ほど出席されておりました。約40名のスタッフが一丸となり制作に取り組んでおるようです。私も学ぶべきものは多くを学び切磋琢磨していきたいと考えております。
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| 2004年10月16日(土) |
| 鹿児島県歴史資料館センター 黎明館企画特別展 「 薩摩切子 」 を見学 |
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江戸幕末から明治にかけて鹿児島で育まれた薩摩切子は、芸術性と技術力の高さから工芸史上高く評価されている美術工芸品です。この度開催された企画展は、全国の美術館・博物館、個人の協力を得て本展覧会の定義を基に現存する薩摩切子134〜135点(
色着せガラス・色着せ出ない有色ガラス・無色ガラス )と当時薩摩切子開発の際に参考としたヨーロッパのカットグラスや中国の乾隆ガラス、江戸切子など輸入されたガラス及び国宝7点を含む関係資料合わせて総数268点を展示しておりました。会場には何度か足を運び、とちぎの蔵の街美術館館長の土屋良雄先生の講演会や「
遥かなるガラスの道 」薩摩切子の源流の上映会もあり鑑賞いたしました。当時の薩摩切子をショーケース越しにみると鳥肌が立ち、ただただ素晴らしいと思うしかなく150年前にこんなに素晴らしいものを作り上げることができたものだと改めて思い、大変感動いたしました。島津斉彬の想いやガラス職人の苦労は、はかりしれないと強く感じらされました。
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| 2004年10月7日(木) |
| BS 日本テレビ 「 おとなの自遊旅行 」 出演 |
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今回、鹿児島を特集で取り上げ一部出演させて頂きました。
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| 2004年5月19日(水) |
| 鹿児島市立川上小学校児童 課外授業 「 町 たんけん 」 1 |
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きらきら輝くガラス同様子ども達の目もきらきら輝いていました。人は感動した方向に伸びると言いますので、いろいろなものを見てたくさん感動してほしいと思います。
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| 2003年8月24日(日) |
| KTS鹿児島テレビ 「 タマリのいきいきクラブ 」 出演 |
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何かに取り組んでいる人々を取り上げて紹介する番組でリポーターのタマリさんと切子の難しさ、おもしろさ、また今後の豊富について対話したり作業風景を紹介されました。
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